ステレオサウンドとともによみがえるシリーズ最終回
1990年代の路面電車・軌道11社局
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<予告編>
ジャケット裏面画像
撮影・監修 奥井宗夫
ナレーター 羽川英樹
監修 山邊誠
構成・演出 宮地正幸
製作:株式会社動輪堂
■全編ステレオ同録音声付
※ この作品は、かつて撮影された8ミリビデオ映像を編集したものです。
一部、当時の撮影環境に起因する見づらい場面、素材テープの劣化によるノイズが発生している場面などがありますが、いずれもたいへん貴重な映像ですので、そのまま使用しています。ご了承下さい。また、本編の映像は4:3となっています。
DR-3916/本編70分/STEREO/COLOR/
MPEG 2/片面1層/レンタル不可/複製不能
©DORINDO Co., Ltd. 2020.3.11
■ お客様の声・ご感想
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国鉄形LOVE様 | 2020-03-22 |
| よみがえる20世紀の列車たちのシリーズ完結篇となる路面電車編、大いに楽しませていただきました。 既に引退した車両はもちろん、もう見られない風景や路面電車が縦横無尽に走る活気ある光景、様々な広告電車をも堪能できました。 北海道から九州までの一部を収録しており、まさに今シリーズの集大成ともいえる作品でした。 今回にて完結したよみがえる20世紀の列車たち。 国鉄が分割民営化しJRが発足して33年、年号が平成から令和へと変わり、国鉄時代の車両や私鉄でも昭和生まれの車両はもちろん、平成初期に生まれた車両もあるものは姿を消し、あるものは形を変え、昭和の面影もなくなりつつあります。 このシリーズを通して思ったことはシリーズに登場する今も活躍する列車たちの車歴を見ると、親しみ、愛着が生まれてくる車両ばかりで、見ていくうちに車両の特性やどの経緯で登場したのか、前よりも車両に詳しくなった気がします。 北海道・函館からスタートして九州・黒崎駅前まで旅した1990年代前半の鉄道の歴史旅。 自分でもいい鉄道の歴史旅になったと思います。 もう一回見たら夢のある鉄道の歴史旅になると思います。 この神シリーズを作ってくださった動輪堂さんには感謝の気持ちでいっぱいです。 これからも奥井宗夫氏の映像集を永久保存し、後世に語り継ごうと思います。 それと創立10周年、おめでとうございます。 後日、10周年と完結した記念にファンレターを書いて出そうと思います。 |
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