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近鉄プロファイル製作リポート その2

近鉄プロファイル製作リポート その2

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<2011年7月11日〜16日>

7月16日()

 撮影17日目は奈良線富雄駅前の旧変電所の撮影からスタート。近鉄ではもう唯一という煉瓦造りの建屋は現存最古、大阪電気軌道(大軌)開業の1914年当時からのもので、現在もレストランとして現役で活躍している。

 続いては生駒ケーブル宝山寺線の撮影。ご存知「ブル」「ミケ」の愛称で親しまれるユニークな車両が活躍しているほか、ケーブルでは全国唯一の複線、車が通る踏切、そして全国最古と、ネタが尽きない路線だ。終点近くの宝山寺もこのケーブルは勿論、大軌創成期の歴史と密接なかかわりがある寺院であり、外すこことはできない。参道の石段を寅さんとマドンナの松坂慶子のシーンが撮影された、私の中でも特別な場所。食堂で、珍しく寅さんがビールを残して席を立ったことも印象に残る。

 このあとは生駒線撮影に突入。近鉄では最近特に私のお気に入りの路線だ。郊外住宅地と農村の性格を併せ持ち、しかも一部には単線区間も残る。緑も豊かで撮影をしていても気持ちがいい。特に東から観る生駒山がとても美しい。本当はこの山を背負ってカーブで切れるいいポイントもあったのだが、この時は山容がかすみかけていて、心残りだがここでの撮影は断念する。

最後に萩の台―元山上口間の旧線を探すが、線路の移転に伴う大規模な土地改良で跡形もない。これほど形跡が残らない線路の付け替えは、他には同じく土地改良に伴い移転した飯田線天竜峡―時又間ぐらいしかないのではないだろうか。

7月15日

 撮影16日目は西大寺車庫の全景とそれをバックにした橿原線の走りから。立体交差の国道に上がれば歩道から俯瞰できると思ったら、北側に新しい橋が増設されていて、こちらには歩道が付いていない。俯瞰は断念して、線路沿いの道路から撮影する。

続いて尼ヶ辻近くの垂仁天皇陵がらみの走り。さらに薬師寺入れ込みの走り。この付近は沿線に文化財が密集していて、橿原線独特の空気感を醸している。このような線は全国でも少ない。次に郡山に移動して金魚の養殖池を前景に置いて伊勢志摩ライナーの走りを撮影。先日取材を済ませた金魚のセリのシーンにつながるショットだ。

ファミリー公園前付近などを撮影しながら南下。新ノ口短絡線に向かう。かつては分岐部分で橿原線と短絡線に挟まれた空間は空き地になっていて、進入した下り列車は次のカーブを左に曲がって行く辺りまでずっと見通せたものだが、何年か前にその部分に住宅が建ってしまい、とても撮影が難しくなってしまった。とにかく二手に分かれて分岐点と、西側のカーブ地点で撮影する。

7月14日

昨日に続き駅撮日。少しでもラッシュから遠ざかるために丹波橋からスタート。最近とみにお気に入りの美しい26600系2連×2の下り特急の発着を押さえると、贅沢にも特急で京都まで移動。しかしこれで10時発の特急の出発も撮ることができるからこの出費は高くはない。

伊勢志摩ライナーの出発など所定の撮影を終えると京都から大久保へ移動。特急の通過を撮ると、それを退避していた急行に乗車。続く新田辺では下車した急行の発車を撮影し、次の急行の到着を撮影するとその列車に乗車という、実は私がよくやる得意のスケジュールでこなしてゆく。

そしていよいよ本日のメインディッシュ・大和西大寺駅の撮影となる。奈良線・京都線・橿原線が平面で接続し、各線各種別の列車がひっきりなしに発着するうえ、西大寺車庫からの入出庫の列車も加わるこの駅の忙しさは、恐らくは日本一ではないだろうかと思う。ストーリーの本筋に沿って必要な列車を確実に撮影していくのは勿論、その他に予定外のものまで色々と撮れてしまうという面白味もある。そのうえ駅のリニューアルに伴って誕生した展望デッキからの俯瞰も狙えるようになったので、この駅の編集は一体どうなることか、私でさえももはや想像もつかない。1時間ほど目一杯撮影したあと、遅れを取り戻すために構内の立ち食いそば屋で簡単に昼食。しかしNカメラマンはあまりの目まぐるしさに食欲を喪失し、昼食をキャンセル。

次に西大寺車庫へと移動。ここでは5820系の車内撮影を行う。シリーズ21の中でも、ロングシートにクロスシートにと自在に座席を変換できるLCカーの代表選手だ。驚いたのは車端部にあるパネルの操作で1編成全部ではなく、1両だけでも座席の転換ができる技があったことだ。

続いては近鉄奈良。色々とターゲットはあるが、西大寺に比べれば撮影自体はもう落ち着いたもの。しかし阪神と京都市交のコラボなど、特殊な狙いのものは限られた時間の中ではなかなか難しいことを痛感する。

更に近鉄郡山、平端、天理へと移動。堂々としたターミナルの風格を漂わせる天理駅の良さを今日再発見する。私が「近鉄式」と呼ぶ美しいアールのベンチも最近めっきり少なくなったが、ここでは健在なのも嬉しい。

今回のロケ全日程の中で、最もハードだと予想されたこの日の撮影を無事に終え、撮影の大きなヤマを越える。すっかりへとへとではあるが、それでも、終着駅の場内信号が遠くに見えたような気分だ。

7月13日(水)

 本日は駅撮日。ウォーミングアップを兼ねて瓢箪山で上りアーバンライナーを撮影の後、電車で東生駒に移動。ここでは準急の退避、通過線を行く優等列車などの他、けいはんな線列車の東生駒トンネル進入や、東生駒車庫も撮影する。

 続いて学園前に移動。ここでは特急の着発など。特急停車駅では特急の停車する様子をなるべくしっかり見せる。これが「近鉄室ファイル」の基本設計のひとつだ。

 次は生駒駅。生駒線列車の発車、奈良線の特急と快速急行、そしてけいはんな線と忙しい。そのけいはんな線の下りに乗って次の白庭台で下車。本来は学研奈良登美ケ丘の予定だったが、先日の沿線ロケで、これ以上ないという撮影が駅の外からできたので、ここに変更となった。お陰でここでは近鉄第3位の長さを誇る東生駒トンネルの走りも納めることができた。

 けいはんな線で新石切へ移動。ここでは駅の着発の他に吉田方面からの高架上の走りと、新生駒トンネルへの進入も撮影する。

 さらに奈良線の石切へ。ここでは準急と普通の緩急接続。このような事象をなるべく紹介するのも基本設計のひとつであるが、呎の都合で言ってることと変わることもなくはない。しかしここは是非もの。

石切駅から徒歩移動で旧孔舎衛坂(くさえざか)駅へ向かう。ここは新生駒トンネル完成の際旧ルートとともに廃止となった駅だが、まあ、数ある廃線跡の中でも断トツに素晴らしい部類に入る。複線の線路敷きを挟んでほぼ完璧な形で相対式ホームが残り、そのカーブの先に旧生駒トンネルが口を開いている。廃線好きの私としては思わずテンションが上がってしまう。

次に東花園に移動。ここで待ち受けたのはモワ24系電気検測車「はかるくん」だ。私も初めて見たが、奈良線に入るのはなかなか珍しいのだそうだ。退避時間利用して、色々と外観を撮影。

最後は東花園車庫。ここでは21000系アーバンライナーPLUSと30000系VISTA−EXの形式撮影を行う。改造後のビスタカー1階席の様子を初めて見る。大きなテーブルがしつらえられてなるほどグループ専用席にふさわしい内装となったが、これまでビスタカー乗車の際は必ず1階席を指定していた私にとっては、少し複雑な思いを残す撮影となった。

<2011年6月30日〜   >

7月12日(火)

 撮影13日目は昨日取りこぼした京都線から。竹田駅そばで撮影中に気付いたことだが、京都市交の電車には2つのタイプあったのだ。前面が額縁デザインのものと丸みを帯びたもの。烏丸線用の車両は開業以来1形式しかないと思っていた。それは間違いではなかったのだが、3次車以降デザインが変更されていたようだ。

 次に丹波橋に移動すると、京阪との絡みの撮影。なかなかタイミングが合わず、苦労する。かつてここで京都線の線路は京阪の丹波橋駅へとつながっていて、相互直通運転が行われていたのだ。勿論、廃線跡の撮影も怠らない。

そしてデイタイムに下りは1本しかシャッターチャンスがない伊勢志摩ライナーを捉まえるために小倉へ移動の上撮影。

 午前中で、ホーム撮影分を除いて京都線の沿線撮影は一応終了。橿原線へワープするのだが、昼前から予報に反してどうにも雲行きが怪しい。列車の撮影は諦めて廃線跡の撮影に切り替えることにする。平端に到着するとしっかり雨。それでも待ち時間を利用してロケハンを行う。伝説の法隆寺線だ。西へと向かい、JR大和路線の線路が近づく辺りのため池に見事な築堤が! そして富雄川を挟んだ西側にも緩やかなカーブを描いて築堤が続いている。ああ、ここは去年、特急「まほろば」を撮影するためにここに来た時に、駅からカメラを担いでとぼとぼと歩いた所ではないか。全く気付かなかったが、これが法隆寺線の廃線跡だったとは!

7月11日(月)

撮影12日目。順光のうちに巨椋池干拓地バックの走りからスタート。線路の向こうの農地のインサートは午後回し。続いて桃山御陵前の御香宮の鳥居越しショット。奈良電開業当時の高架橋建設と御香宮、つまり酒どころ伏見の地下水との関係は重要で、ここは外せない部分だ。

次に琵琶湖疏水を跨ぐ伏見―近鉄丹波橋間、さらに上鳥羽口―竹田間の鴨川と徐々に北上し、京都駅付近の新幹線との交差部へ。11時になるのを待って近くの京都プラザホテルを訪問する。ビコムスタッフの京都での定宿であり、私も利用することがある便利で安価なビジネスホテルだ。ここの非常階段に上がらせてもらうと、東寺駅と東寺が一望のもとに。今日は空気もきれいで、洛西・西山に広がる緑の竹林まで見渡せて、まさに絶景である。

昼になると、天気予報通り雲が店を覆うように広がり始めたので、効率は悪いが予定を変更して、木津川まで一気に南下。まだ青空のあるうちに橋梁を渡るシーンを撮影。インサートで「流れ橋」こと上津屋橋を経て、寺田へと向かう。この付近で走りを撮影しておかないと、城陽市を素通りしてしまうことになるからだ。

そして有名な澱川橋梁へ。午後の柔らかい日差しがその美しくも堅牢な、橋桁なしの164.5の巨大なトラスを浮かび上がらせる。

夕暮れ間近となったが、明日の撮影のために、桃山御陵駅前後の高架橋を俯瞰するポイントとなる日能研さんに交渉に訪れると、タイミング的には今がありがたいということで即撮影させていただくことに。折しも上りの伊勢志摩ライナーとも離合して、本日の撮影の憂愁の美を飾ることができた。

7月6日(水)

結局天候不良やスケジュール都合やらで、11日目の撮影は今日となった。まずは撮り逃がしていた菖蒲池駅周辺のショットから。遊園地があった頃からの変貌ぶりは凄まじく、池以外にオーバーラップするものは何もない。子供の頃にもよく連れて来られたのだが最後は確か1980年オフの近鉄バファローズのファン感謝デーがここで開かれた時だったと記憶している。

次に学園前方面に少し移動して、アーバンライナーの車両紹介用ショットなどを撮影したのち、平城宮跡に移動。ここで下りの快速急行やら、沿線紹介としての平城宮跡を走る伊勢志摩ライナーなどの走行シーンの他、再建された朱雀門や大極殿等のインサートも撮影。昨年の1300年際の時の大変な人出と比べると、平日とは言え余りに閑散としていて、警備の方も余りのヒマさに気が抜けてしまったと言う。広大な遺跡の中を電車が駆け抜ける場所など全国にもそうないので、ここはオススメスポットだと思うのだが。

その途中で一旦平城宮跡を抜け出して橿原線西の京―九条間で先ほどの返しの伊勢志摩ライナーの走り。この付近はついつい間近にある薬師寺の入れ込みを取りたくなる区間ではあるが、それを無視して縦位置狙いに行くとなかなかいい場所ではある。我々が撮影するに当たっては、沿線からの撮影とは言えども、事前に撮影区間を協力していただいている近鉄ステーションサービスに連絡し、そちらから列車区に連絡が行っている。だから、勿論軌道内には絶対入らないが、線路近くでの撮影でも安心感が全然違う。一般の方が線路近くで撮影する際には、一層の注意を払って、とにかく安全に撮影を行うようこの場を借りてお願いしたい。

午後からは奈良公園と東大寺の撮影。今日初めて気付いたが鹿の角は柔らかい。ベルトなど革製品のような感触だ。大仏殿周辺には外国人の姿も多く見られ、海外からの観光客も戻りつつあるのかと一安心する。

今日は夜から雨の予報だったがぼつぼつ天気が怪しくなってきた、と思ったらざっとひと雨。何とか今日中に奈良線は撮り終えてしまいたい。奈良駅と、トンネル進入部、そして新大宮駅を撮影して本日は17時前で終了。奈良線関連も駅撮りを除いて一応所期のものを無事撮り終えることが出来た。

6月30日(木)

 撮影10日目は奈良線生駒駅東方での快速急行10連の撮影から。続いては東生駒―富雄間のヒキのポジション。奈良線らしい丘陵地に広がるのどかな住宅街を走る電車をロングで撮れる場所を撮影中も探していたが、今朝になってようやく見つけることが出来た。マルーンのツートンとライトグレー双方を狙ってみたが、マルーンの方がこの風景によく映える。作品中ではこちらを使用することになるだろう。

 続いて京都線へと移動し、昨日に引き続き高の原―平城間の丘陵地帯へ。これが奈良市内の近鉄沿線かという田舎の雰囲気の中、築堤の上を一瞬、列車が通過する。これから移動する北隣の高の原駅周辺には大規模なニュータウンが展開し、今は全くの別世界だが、かつてはここと同じような景色だったのだろうと想像する。

 高の原から北へと移動すると、丘陵地帯に挟まれた南山城の盆地へと入る。田植えからまだ日の浅い田園風景と、蒼き山々。この辺りは以前から結構お気に入りの場所だ。車両よりも風景を見せるショットが多くなる。

 撮り進めながら木津川までたどり着いたが、日も傾いた上に雲に覆われたため、撮影はせず本日はこれまで。いや、新田辺駅の外観と、駅前の一休さんの銅像だけは押さえておく。今朝までの天気予報とは一転、明日の天気は芳しくないようだ。さて、どうするか。

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